地方本部・支部の活動
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緊急通報ダイヤル『118番』ポスター作製及び公共施設への掲示

 公益財団法人海上保安協会千葉支部は、千葉海上保安部とともに、海の事件・事故の緊急通報ダイヤル『118番』の周知活動の強化に向けて今年度は2種類のポスターを制作しました。
 モデルは千葉ロッテマリ―ンズの井口資仁新監督と千葉県長生郡一宮町出身のプロサーファー大原洋人選手のご協力を得て制作しました。井口監督には『海は大好きですので、光栄です。オフに海釣りをしたり、特殊小型船舶免許を取得したほど好きです。千葉は海に囲まれていますので、ちょっと時間ができるとドライブで千葉の海を見に行ったりもしますし、とても身近な存在です。そんな千葉の海の安全、安心の確保は私にとっても強く伝えていきたいメッセージです』と熱いコメントをいただきました。
 もう1人のプロサーファー大原洋人選手のポスターについては、2020年東京オリンピック・パラリンピックのサーフィン競技が銚子海上保安部管轄の一宮町で開催されることもあり、公益財団法人海上保安協会銚子支部及び銚子海上保安部との共同制作としました。
 ポスターは今年も千葉都市モノレール全18駅及び京成千葉駅・千葉中央駅・新千葉駅構内や県内の各公共施設、日本サーフィン連盟施設等、海上保安協会会員会社などに2,000枚掲出されます。【千葉】

   
千葉都市モノレール千葉駅構内に於ける「118番」ポスター掲示
              千葉都市モノレール千葉駅構内に於ける「118番」ポスター掲示
千葉ロッテ118番PRポスター 大原選手118番PRポスター
千葉ロッテ118番PRポスター 大原選手118番PRポスター

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